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島根県大田市の物置の情報が登録されていません。

独り言一人旅 196 <お 信> 写真: ・美信神社(美しい娘お信を祀るとされる神社は、海に面した集落にある) ・山谷の磯(お信も海苔を摘んだであろう磯辺は、穏やかな波に洗われる) ・島津屋海苔(幻にしたくない山谷の海苔は、島津屋海苔の名で流通する) 散歩がてらのデジカメ写真館 〜大田のここが面白い〜 デジカメ写真館 196 <お 信> 【元記事掲載・e-ともブログ:2008-08-08】 島根県大田市朝山町は日本海に面して、大田市(おおだし)の東の端にあって出雲市に接する。朝山町(あさやまちょう)の日本海に面する北側は仙山(せんやま)が海に迫る。そしてこの仙山の峠は、古くから交通の要衝として栄えた時代があった。 この仙山の麓、白波の立つ海から30mもあろう断崖にへばり付く様にJR山陰本線が走る。短いトンネルと陸橋が続く。下りの列車で、田儀(たぎ)駅を出ると直ぐに短い田儀トンネルを抜け、やがて右下に田儀の港を見ながら陸橋を渡る。渡ると大田市朝山町仙山に入り、島津屋〜西砂子〜深原〜釜山〜大野山〜醒氷山
世界最大の砂時計/仁摩サンドミュージアム@島根県大田市 島根県は旧出雲国の東部と旧石見国の西部、そして隠岐と文化的にも地勢的にも分かれています。 その石見地方へ向かうのですが....実に28年ぶり!! 前回は小学6年生のときに、江津市の少年自然の家に行って以来、同じ県でも交通不便なのでなかなか行く 機会がありませぬ。 目的地島根県大田市は旧石見国の東の端。 世界遺産石見銀山であまりにも有名になってしまいました....でも石見銀山には目もくれず... だってせっかく田舎に帰ってきたのに人ごみなんてねぇ。(翌日の新聞見たらやっぱり行かなくてよかった♪) 上は、途中の出雲市の外れ多伎町にある道の駅から眺めた写真です。 なんや神々しいですな。それもそのはずあっちは出雲大社の方向、島のように見えるのは島根半島先端。 神在月には、遥か右手奥に見える稲佐の浜に全国各地の神々が集まってくるとされています。 ここ多伎町が出雲と石見の境目あたり、目的地の仁摩まではまだ30分以上!...(´_`。)トオイナァ そんな景色を眺めながら2時間あまり、ようやく着きました。 大田市の市街地から5kmほどの旧仁摩町にあるサ
世界遺産「石見銀山」龍源寺間歩@島根県大田市 今日の島根は、暑くも寒くもなく、雲が多目ながら、晴れの一日。 過ごしやすい一日でした。 今日は、島根の世界遺産、石見(いわみ)銀山遺跡に行ってきました。 今日は、前後の写真は後回し(お蔵入りになるか?)、唯一公開されている300メートルの地下坑道 世界遺産「石見銀山」龍源寺間歩(まぶ)をご紹介。 龍源寺間歩は、正徳5年(1715年)の開発で、5つの代官所の直営「五か山」の一つだったそうな。 この坑道は、昭和18年(1943年)まで228年も現役?だったとか。 ↓入口です。 ちなみに写ってる二人は無関係です。 ↓中はひんやり、腰をかがめて歩かないと、頭をぶつけます。。 ↓こんなふうに横穴が各所に。。 ↓横穴に、草が生えてます。照明用のライトで光合成してるのでしょうか? ↓ここ
法案(BlogPet) 記事URL | コメント | ペタ | もっと! でかいクワガタ捕った! 2008-08-22 14:17:10 テーマ:ニュース asahi.com より でかいクワガタ捕った! でも要注意外来生物 島根 島根県大田市で、日本産ヒラタクワガタの倍ほどもある体長約8センチのクワガタが見つかった。地元の中学2年生、土山一心君(13)が雑木林で捕まえた。 県立三瓶自然館(同市)の鑑定によると、フィリピンに分布するテイオウヒラタクワガタと分かった。環境省は外国産クワガタを要注意外来生物リストに入れている。 同館の研究員は「生態系に影響を与える心配があるので、逃がしたりしないで」と説明。土山君は国産のクワガタと分けて「帝王」扱いで飼っている。 〜 ダジャレは、無視するとして、 でも、ほんとうに外来の昆虫は危険ですよね。 ちょっと大きなスーパーとかホームセンターとかにも ヘラクレスオオカブトみたいなの売ってるもんね。 逃げたりとかしたら、生態系まずそうだな、 と思ってました。
巨大クワガタ獲った!だがちょっと待って欲しい、それは危険な外来生物(島根県) 島根県大田市で、日本産ヒラタクワガタの倍ほどもある体長約8センチのクワガタを、ジモティー中学2年生、土山一心君(13)が発見捕獲。見たことない形状なので、県立三瓶自然館(同市)に鑑定してもらったところ、そのクワガタ、フィリピンに分布するテイオウヒラタクワガタと分かったそうなんだ。 実はこのクワガタ、環境省が作成した生物ブラックリスト(要注意外来生物リスト)に掲載されているおたずねもの。生態系に悪影響を及ぼす危険度が高いクワガタなのだそうだ。「生態系に影響を与える心配があるので、決して逃がしたりしないでね」と自然館の研究員は土山くんに説明。土山くんは現在このクワガタを国産のクワガタと分けて「帝王」扱いで飼っているのだそうだ。
びっくり!どっきり!大化石展 島根県立三瓶自然館 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 島根県立三瓶自然館サヒメルでは大化石展が開催されています。 ■びっくり!どっきり!大化石展■ 会期 2008年7月4日(金)〜9月28日(日) 時間 9:30〜17:00(4月以降、土曜日は18:00まで) 休館日 火曜日(祝日の場合、翌平日) ※7月21日から8月31日までは毎日開館 会場 島根県立三瓶自然館 島根県大田市三瓶町多根1121−8 入館料 一般700円(480円)、 小・中・高校生200円(160円) ※( )内は20名以上の団体料金 ※一般の入館料は7月4日〜9月28日の期間限定、小・中・高校生は常時 主催 島根県立三瓶自然館、財団法人三瓶フィールドミュージアム財団 共催 山陰中央新報社 後援 島根県教育委員会、大田市教育委員会、雲南市教育委員会、 NHK松江放送局、山陰中央テレビ、 日本海テレビ、 BSS山陰放送、朝日新聞松江総局、読売新聞松江支局、毎日新聞松江支局、 産経新聞松江支局、島根日日新聞社、中国新聞社、エフエム山陰
地名のルーツ〜古川〜利用地名:高島市 フロカワでなかったか。フロは浅瀬の水温む所の意があるからである。 伝承では川東平・桑野百軒・滝谷平・窪出平・北出平・藤森平などに分住したという。 また大彦谷の入口に炭問屋の居を構えたものがあったというし、多少特殊な番人制度ともいうべきものがあったというのも注意される。 『朽木村志』朽木村教育委員会 昭和57年3月30日 「古川」地名の所在地 北海道函館市 古川町(ふるかわちょう) 北海道釧路市 古川町(ふるかわちょう)古川(ふるかわ) 北海道岩見沢市 旧石狩古川(きゅういしかりふるかわ) 北海道紋別市 渚滑古川(しょこつふるがわ) 北海道檜山郡 上ノ国町 古川(ふるかわ) 北海道夕張郡 由仁町 古川(ふるかわ) 北海道上川郡 上川町 古川(ふるかわ)古川支川(ふるかわしせん) 北海道勇払郡 安平町 古川沼(ふるかわぬま) 北海道様似郡 様似町 古川(ふるかわ) 北海道日高郡 新ひだか町静内 古川町(ふるかわちょう) 北海道河西郡 芽室町 上伏古川(かみ
石見銀山ロマンCafe 石見銀山の帰り、仁摩サンドミュージアムに到着すると駐車場がいっぱい。 それを待って見学すると夕方になりそうだったので、すでに遅くなってしまった昼食を先にとることにし、仁摩サンドミュージアムから9号線を西に進んだ。 宅野港に向かう交差点にカワイイ看板を見つけ、お店に行くことにした。 脇道に入って走れども、お店も民家も無くいつまでも山の中。 「お店まで、何キロって書いてあった?」と不安そうに家内が尋ねた。 「そういや書いて無かったなぁ〜」 「この道で間違いないの?」そんなこと聞かれてもわかりません(笑 不安な気持ちで車を進めていると、宅野港が見えてきてほっとした。 港を過ぎて民家が建ち並び、塀に風に揺れる「氷」の旗が見えた。 2個目の看板発見! 格子窓のある民家が建ち並ぶ小さな路地の奥には・・・ 築150年の古民家を使ったおしゃれな土間カフェ「石見銀山ロマンCafe」が見えてきます。 きれいな海辺にある隠れ家みたいなお店で、地元の新聞でも紹介されたみたいです。 店内は、入り口からは想像できない太い梁を使った高い天井で
【観光立国を目指す〓】沖縄の世界的リゾート化計画 少子高齢化が進展しますが、内需拡大のためにも観光立国化を真面目に検討すべき時がきているようです。 国交省、「観光庁」を2008年10月メドに設置 国土交通省は2007年12月19日、同省の外局として「観光庁」を、2008年10月をメドに設置すると発表した。国交省は「それ(08年10月)をめざして準備しています」と話した。現在、国交省内にある観光政策課などを統合して創設し、職員数は100人規模を見込んでいる。観光行政を一手に引き受け、2010年までに日本を訪れる外国人旅行者を年間1000万人に増やすという政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を強力に推進する。 http://www.j-cast.com/2007/12/20014804.html 島根県と鳥取県、広域観光へ協議会 「整備事業」受け皿に 島根、鳥取両県は今月末、両県をまたぐ広域エリアで観光を振興する協議会を設置する。今年10月の観光庁発足を契機に国が取り組む「観光圏整備事業」の受け皿となるもので今後、エリア内の具体的な整備計画をまとめる。 協議会の発足日は8月25―2
温泉津温泉(ゆのつおんせん)☆薬師湯その〓 島根県大田市温泉津、世界遺産に指定された石見銀山の麓にある古くからの温泉町です 山陰本線の温泉津駅(ゆのつえき)←これも難読駅名ですよね 1300年の歴史を感じつつ、駅前の案内看板を眺める。。。 鄙びた温泉街に、由緒ありそうな外湯が2軒 http://www2.crosstalk.or.jp/yunotsu/yunoduonsen.html 「元湯泉薬湯」と「薬師湯」どちらも甲乙つけがたい雰囲気です 入浴料金はどちらも300円、(゚-゚;)ウーン。。。 お風呂上りに屋上のガーデンテラスで無料のコーヒーを飲めるので 今回は薬師湯に入ることにいたしました(^^♪ 〜その〓に続きます〜
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