











|

新潟県月潟村の物置の情報が登録されていません。

読書の秋〜 以前読んだ本を読み返しています。 内田作品は登場人物が多くあちこちに仕掛けがあるのですが、 そのすべてが最終的に事件に直接結びつくわけではなく、なんかゴチャゴチャしている。 更に、殺人事件以外にも歴史・文学・政治・旅など楽しめる要素が多いので トリックや殺人犯の印象が薄いんです。てか、「忘れてしまう」笑。 推理小説なのに、何度も繰り返し読んでしまうわけがそこにあります。 '''「イタリア幻想曲 貴賓室の怪人〓」''' 内田夫妻と浅見光彦の共演、舞台はイタリアの田舎、 若かりし頃の陽一郎にも出会えるという豪華な作品。 異国情緒漂う、内田作品らしからぬ雰囲気が新鮮です。 事件が解決したあとに明かされる、牟田老夫人の秘密にもビックリ。 '''「しまなみ幻想」''' しまなみ海道の来島海峡大橋から飛び降りた母の死に疑問を持つ少女。 強く賢く健気な咲枝は、中学生ながら堂々たるヒロインぶりです。 私も数年前に一度、しまなみ海道で四国へ渡ったことがありますが、 あの美しい風景は
そねっ子 我が家の味噌は永年実家からもらってました それは角兵衛獅子発祥の新潟県月潟村の扇屋という味噌屋のものを樽買いです 今も実家はそれを食べていますが いつまでも貰い続けるのも悪いし 少量を月潟村まで買いに行くのも面倒だし 樽買いすると場所もとるし (女房は樽の表面のカビをみるのが嫌だというし・・・お嬢様じゃあるまいし・・・) ずーっと口にあう味噌を探してました スーパーで売っている味噌はどれもイマイチ 5年ほど前に地元のイベントで地場物産を売るJAのテントで これを発見 地元JAの造る味噌「そねっ子」 地元の米と大豆を使い 仕込みの水は「佐渡の海洋深層水」を使っています 浮気性のちぬ黒も、やっと生涯付き合える 良い味噌をみつけました 手頃なパックで価格も1Kg500円(製品味噌) 仕込み味噌(樽)もあります JA越後中央 西川支所 で購入できます (昨年、JA西川は越後中央と合併)
みそまんじゅう(マスヤ製菓) みそまんじゅう(マスヤ製菓) '''●天然の越後味噌を使用。白あん。''' '''●ほのかな味噌の風味。もちもち食感。''' '''●製造は新潟県月潟村の明治6年創業「マスヤ製菓」''' '''※越後味噌(越後麹味噌)…赤色で辛口の米味噌。まろやかな香りとコクを持つ。精白した米をそのまま使用するため、米粒が浮いている。特に味噌漬けに適する。''' おもしろサイト→ヘコハムの饅頭図鑑
|
|
|